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生体保証と医療補償について

生体保証について

 

<ブリーダーによる生体保証>

ブリーダーが販売する犬・猫の品質に責任を持つという視点から一定条件の範囲で子犬、子猫を保証する制度です。

通常、ウィルスによる伝染病などで子犬・子猫が病死したり、先天性の疾患により今後の健康が保証が出来ない場合などに適用され、ブリーダーが子犬・子猫の代金を返金したり、代犬・代猫の補償をします。
ただし、飼育者の不注意・過失・故意による死亡、伝染病予防ワクチンの接種を受けなかった場合の死亡、事故による死亡・逃亡及び盗難の死亡などは適用されません。
万が一、子犬・子猫が病死した場合は獣医が発行する死亡証明書を提出して頂く必要があります。
生体保証は代犬・代猫の提供によって補償されることが多く、治療等にかかった費用はお客様の負担となります。

上記の内容は子犬・子猫の販売者の一般論であり、生体保証の内容及び条件等は各ブリーダーによりますので、必ず、生体保証の内容をご確認ください。

子犬、子猫の頃は怪我や病気などで獣医にかかる確率が高いので、お引き渡し日から保険にご加入頂く事をお勧めします。

※当サイトはお客様とブリーダーをつなぐ子犬・子猫の情報サイトであり、子犬・子猫の販売における売買契約上の当事者に当たりません。その為、お客様とブリーダーとの間で発生した生体保証によるトラブルに関しては、当事者であるお客様とブリーダーとの話し合いで解決してください。

※0歳~1歳までは環境の変化によるストレスや誤飲誤食、骨折などで獣医にかかる確率が高いので、ペット保険にご加入頂くことをおすすめします。

 


 


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